株式会社アルファ設計 株式会社アルファ設計 CHANGE TO INSPIRATION CHANGE TO INSPIRATION
お知らせALPHA INFORMATION
お知らせ

平成26年4月30日(水)より、携帯電話・スマートフォンなどで多くの人々に利用されている
「LINE」にて(公財)建築技術教育普及センター公式のLINE@アカウントの運営を開始しました。
当センターが実施している各種試験等の情報をお伝えします。
ぜひご登録ください。

◎利用方法等、詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.jaeic.or.jp/line_info.htm

お知らせ

○受講申込関係書類の頒布
期間:平成26年7月31日(木)~9月19日(金) (ただし、土曜日、日曜日は除く。)
時間:午前9時30分~午後4時30分まで(ただし、9月19日については午後3時まで)
価格:1セット1,080円(うち消費税額80円)
場所:(公財)建築技術教育普及センター各支部、各建築士会 ほか
※郵送頒布も可

○受講申込書の受付
期間:平成26年8月1日(金)~9月19日(金)
場所:(公財)建築技術教育普及センター本部
方法:当センター本部へ郵送で申込んで下さい。

○試験スケジュール及び試験地
試験日:平成26年11月16日(日)
学科試験 9:30~11:00(1時間30分)
設計製図試験 12:00~18:00(6時間)

◎詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.jaeic.or.jp/ip-annai.htm

お知らせ

○受講申込関係書類の頒布(構造・設備共)
期間:平成26 年5月26日(月)~6月20日(金)(ただし、土曜日、日曜日は除く。)
時間:午前9時30分~午後4 時30分(ただし、最終日の6月20日は午後3 時まで。)
場所:当センター各支部並びに各都道府県の建築士会
価格:1 セット1,080 円(うち消費税額80 円)
 

○受講申込書の受付(構造・設備共)
受付期間:平成26 年6月2日(月)~6月20日(金)(受付締切日の消印のあるものまで有効)
申込方法:当センター本部宛に郵送(簡易書留)で申込んで下さい。
 

○講義実施期間
構造:平成26年9月1日(月)~9月19日(金)※連続する2日間
設備:平成26年8月27日(水)~9月12日(金)※連続する3日間

 

○修了考査
構造:平成26年10月19日(日)
設備:平成26年10月5日(日)

 

 

◎詳細は下記URLをご覧ください。
構造: http://www.jaeic.or.jp/pdf/s1k_h26annai.pdf 
設備: http://www.jaeic.or.jp/pdf/b1k_h26annai.pdf

nbsp;

お知らせ

関東学院大学燦葉会建築部会(燦建会)
今回は主として共同住宅の改修を中心に、耐震診断から改修工法に至る流れ、

いろいろな耐震改修工法の概要、改修事例などを紹介し、さらに具体的な工法の一つを紹介いたします。

 
日  時:平成26年5月31日(土)13:00~16:50
会  場:川本工業(株)本社ビル8階大会議室
(横浜市中区寿町2-5-1)
講  師:坂東保則氏(協同組合 川崎市建築家の会 理事長・(株)川崎設計社長)
:d木紀男氏(川崎市耐震診断判定委員会・関東学院大学名誉教授)
黒沢亮太郎氏(KTB協会・黒沢建設(株)設計部課長)
参 加 費:1,000円
定  員:約50名(先着順)
申込締切日:5月22日(木)
※詳細は、次のURLをご覧ください。

http://www.sankenkai.com/pdf/140531taishinseminar.pdf

お知らせ

景観整備機構委員会

住み続けるまちを目指して、地域資源を発掘し磨き上げ、持続可能なまちにしていくための

地域協働のあり方について、基調講演と実践活動に関わるパネラーを招いたパネルディスカッションによる
景観まちづくりフォーラムを開催いたします。是非ご参加をお待ちしています。

 

日  時:平成26年5月24日(土)13:10~受付
会  場:波止場会館5階多目的ホール
基調講演:「まちを変える力-パートナーシップによる湘南C-Xのまちづくり-」
[講師]長瀬光市(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特任教授)
パネルディスカッション:
地域資源の発掘と活用、住環境マネジメントや地域ルールを通じた地域協働のあり方を考える
資 料 代:500円
定  員:100名

※詳細は、次のURLをご覧ください。
http://www.kanagawa-kentikusikai.com/osirase/annai/20140524keikan.pdf 

THE WORLD ARCHITECTURE

浅草寺 - 五重塔

建立者 - 平公雅

建築様式 - 塔院形式

浅草寺 - 五重塔

平公雅(たいらのきんまさ)が建立したと言われている東京都内では最古の寺、浅草寺。たび重なる焼失により本堂や五重塔を失ったが、そのたびに再建され現在に至る。徳川家光の援助により1648年に再建されたが第二次世界大戦時の東京大空襲により焼失、その後1973年に現在の場所に再建された。基礎部分となる基壇の高さは約5メートル、塔自体の高さは約48メートルである。現在の搭最上層には世界文化遺産に登録されている、スリランカ・アヌラダープラのイスルムニヤ寺院から招来した仏舎利が安置されている。