(公社)日本建築士会連合会より
既存住宅状況調査技術者講習会のカリキュラムを在宅で実施できる
「オンライン学習」を新設いたしました。
形 式:講習動画視聴によるオンライン講習
手数料:17,000円(税込)
スケジュール
■第1ターン
学習期間:6月1日~6月15日の15日間)
定 員:900名
申込締切:5月18日(火)
■第2ターン
学習期間:7月1日~7月15日の15日間)
定 員:100名
申込締切:6月17日(木)
■第3ターン
学習期間:9月1日~9月15日の15日間)
定 員:100名
申込締切:8月18日(水)
◎詳しくはこちらをご覧ください
https://www.kenchikushikai.or.jp/koshukai/kizonjyutakujyokyochosa.html
川崎支部より
屋上緑化の第一人者である池上信夫氏をお招きします。
支部会員以外の方の参加もお待ちしています。
日 時:令和3年5月21日(金)16:00~17:30
場 所:川崎フロンティアビル2階会議室
参加費:無料
◎詳しくはこちらをご覧ください
http://www.kanagawa-kentikusikai.com/osirase/annai/20210422.pdf
青年委員会より
開催日時 :令和3年6月19日(土) 10:00~16:15
会 場 :リモート開催 (本部は茨城県水戸市)
主 催 :関東甲信越建築士会ブロック会 青年建築士協議会
共 催 :一般社団法人 茨城県建築士会 青年女性委員会
参加登録料:4,000円
※大会はZOOMを使用したWEB開催となります。
神奈川県会場を準備予定としていますので個別閲覧か会場閲覧かを選択できます。
申 込:神奈川県建築士会は下記メールアドレスへ
記載事項を記入のうえお申し込みください(5/9迄)
記載事項 氏名、フリガナ、性別、会場か個別閲覧の希望
seinen@kanagawa-kentikusikai.com
◎詳しくはこちらをご覧ください
http://www.kanagawa-kentikusikai.com/osirase/annai/20210619.pdf
相模原市環境経済局経済部森林政策課より
■令和3年度公共的建築物等へのさがみはら津久井産材利用促進事業
対象施設:相模原市の内外を問わず、多くの方が利用し、
主にさがみはら津久井産材を使用して木造化・木質化を
行う施設であり、木材のPR効果が十分に見込まれる施設。
申請方法:事業提案書に必要書類を添え、受付期間内に提出先に提出。
補助金額:補助対象経費の1/2以内(上限500万円)
受付期間:4月1日(木)〜6月30日(水)まで
■令和3年度さがみはら津久井産材の家づくり事業
対象施設:相模原市の内外問わず、主要な構造部が木造であって、
さがみはら津久井産材を使用した自ら居住する住宅。
受付期間:令和3年5月6日(木)〜令和3年6月10日(木)
◎詳しくはこちらをご覧ください
https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/kankyo/shinrin/1019876.html
技術支援委員会木造塾部会より
~森から考える環境のこと。こどもたちの未来のこと。~
昨年2月の地域の木材活用シンポジウム「なぜ今、木を使うのか。」に続く
シンポジウムの第2弾、今回は「木がつなぐ、学校と森の未来。」と題して、
教育施設と地域の木材の活用をテーマに開催します。
日 時:令和3年6月9日(水)13:15~17:15
会 場:関内ホール 小ホール
参加費:無料
定 員:事前申込制 先着200名(会場:100名、WEB視聴:100名)
◎詳しくはこちらをご覧ください
http://www.kanagawa-kentikusikai.com/iinkai/gijutsu/mokuzo-juku/
※本シンポジウムは国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」の交付金による助成事業です。
浅草寺 - 五重塔
建立者 - 平公雅
建築様式 - 塔院形式

平公雅(たいらのきんまさ)が建立したと言われている東京都内では最古の寺、浅草寺。たび重なる焼失により本堂や五重塔を失ったが、そのたびに再建され現在に至る。徳川家光の援助により1648年に再建されたが第二次世界大戦時の東京大空襲により焼失、その後1973年に現在の場所に再建された。基礎部分となる基壇の高さは約5メートル、塔自体の高さは約48メートルである。現在の搭最上層には世界文化遺産に登録されている、スリランカ・アヌラダープラのイスルムニヤ寺院から招来した仏舎利が安置されている。